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Posted by ミリタリーブログ  at 

TCI Liberator 実戦テスト

特小工房さんにモディファイをお願いしていたリベ1が戻ってきた。
BASIC-2 コンプHコースでお願いしたのでマイクのコンデンサも特小向きに改良してあるとのこと。



最初、icomを内蔵しているスパルタンエアソフトのPRC148ダミーラジオの側の上半分の蓋が取れることを知らず、icomの液晶が見えないので途方にくれたこと、それとボリューム連動の為のシャフトがスプリングで曲がることもわからず、電池交換はどうすればいいのか悩んだことは内緒だ。

というわけで、本日森ユニオンに行ってきたので早速試してみた。



今回はcrye gen.2上下にLBT NSWDG KITで参加した。なのでPRC148ダミーラジオはLBT-1961ARのラジオポーチに突っ込んである。



結論から言うと、通話品質はすばらしく良好。それとサウンドトラップ機能だが、些細な音もかなりの解像感で拾うので、この時期の森の中に落ちている落ち葉の上を歩いていると、最初はかなり耳障りに感じた。が、使っていくうちにだいぶ馴れてきたので、特に問題ないかも。心配していたエアガンの発射音はカットされなかったので良かった(そりゃそうだよな…)。

これが実物コネクタ込みで工賃6千円以下は、お得としかいいようがない。特小工房さん本当にありがとうございました。



M4はだいぶsopmod block2ぽくなってきた。あとはM3X longgun tanがあれば大体OKかな?それとアウターバレルをほんのちょっと短くしたいなぁ。  


2009年11月07日 Posted by モホロビチッチ一郎太  at 21:40Comments(2)装備

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